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聖母被昇天ノートルダム教会&アルマニャック伯の聖遺物箱の十字架 (Eglise Notre Dame de l’Assomption et sa Croix reliquaire des Comtes d’Armagnac)
- 所在地
- Place de l'Église
小さな村に眠る希少な傑作品
1300年、ひとつめの教会を現在の教会場所に建設、15世紀になって鐘楼と正面入り口が作られた。尖頭の正面入口には葉飾りの小さな柱頭や、打ち砕いたトルスをあしらったアーチがあり、その終わりにはしかめっ面の頭が待っている。中に入ると、極彩色の石像“Ecce Homo”(茨のキリスト) ”や濃厚な色彩の15世紀のピエタ像、さらに宝の間に入ると、アルマニャック伯の十字架と言われる聖遺物箱の十字架がある。これは354もの希少な石を使用した13世紀の傑作品だ。
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- 史跡・遺跡
カルネルの噴水 (La fontaine des Cannelles)
ガロ・ロマン時代の噴水
カルネルの噴水は、帝政ローマの支配下のなかと独自の文化を築いたガロ・ローマ時代の文化を映し出すもので、1597年に作られた。ひとつ ...[すべてを表示]
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ガリックの扉 (La porte des Garrics)
13世紀の扉
13世紀の軍人建築の代表例。
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ボザの家 (la maison Bozat)
宿泊もできる歴史的建造物
2つのアーチが印象的なこの建物は、17世紀に建てられ、歴史的建造物に指定。現在はホテルとして利用されている。
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ル・ピルブリ (Le pilori)
歴史の証人とも言うべき石柱
この柱は、社会や宗教の暮らしすべての証人。いけにえに出す虐殺された動物を陳列するために使用されたり、また不貞の妻や、明白な罪で捕ま ...[すべてを表示]
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